高速道路「SA・PA」の形はなぜ美しいのか 没後70年、道路公団初代総裁が貫いた美学とは 名神高速道路と交差する音羽山トンネル西口(京都)。1962年11月撮影(画像:時事) 滋賀県多賀町にある名神高速道路上の多賀SA。日本人建築家を代表する丹下健三が敷地計画から携わった。岸道三の顕彰碑もある。1963年ごろ撮影(画像:国土地理院) 「自民党をぶっ壊す」と主張して旋風を起こした小泉純一郎元首相。2014年には都知事選に立候補した細川護煕元首相を支援し、街頭演説に駆け回った。現在は、脱原発などの活動に奔走(画像:小川裕夫) 岸道三が卒業した北海道小樽潮陵高等学校。当時の校名は小樽中学校(画像:(C)Google) 名神高速道路(画像:写真AC) 愛知県刈谷市にある刈谷ハイウェイオアシスの観覧車。エンターテインメント性に富んだSAの一例(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「142億円払わなければ、もう掘れません」 広島高速5号線の請求が明らかにした現場の限界、対等なリスク分担で工事は持続可能になるか? なぜ「第三京浜」は、あんなに走りやすいのか?――35kmを結ぶもうひとつの幹線、「首都高」「東名」と並ぶ回廊の実像とは 「豪華なサービスエリア」が物流を破壊する? トラック難民を生む根本理由――利益至上主義の背後で消える大型車スペースとは 「ETCなのに止まるの?」 数十億円かけても導入進まぬ「地方有料道路」、ETCXからフルETCまで火花散る転換点とは この画像の記事を読む