北陸新幹線延伸で「飛び地路線」誕生も、富山・福井・石川の対応が全然異なるワケ 現在の「富山駅」周辺の地図(画像:国土地理院) 1963年頃の「富山駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃の「富山駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「富山駅」周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の「富山駅」周辺の地形(画像:国土地理院) 城端線(画像:写真AC) 氷見線(画像:写真AC) 新緑の鉄橋を走る越美北線(画像:写真AC) 北陸新幹線敦賀延伸で飛び地路線となる越美北線が発着するJR福井駅(画像:高田泰) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ京急は営業収益を「1000億円」も増やせるのか? 羽田空港駅の大規模改修と収益モデルの変化、問われる次の一手とは かつては「広大な紡績工場の街」 2路線が交わる足立区中央部が、いちばん契約された街ランキング「14位→4位」に急上昇したワケ なぜ「都営三田線」が選ばれるのか? 住みたい街ランキング1位の駅が映す“移動の自由”という新基準 JR東の新夜行列車「ルナ・アズール」 なぜ乗車チケットは窓口から消えたのか? 「はやぶさ」との対比で見る体験価値への転換 この画像の記事を読む