コロナ禍が生み出した「新たな観光スタイル」 ワーケーション・マイクロツーリズム・ステイケーション、今後も残るのはどれだ? 2019年12月の訪日外客数(画像:日本政府観光局のデータを基に編集部で作成) 2019年12月の訪日外客数(画像:日本政府観光局のデータを基に編集部で作成) 2019年12月の訪日外客数(画像:日本政府観光局のデータを基に編集部で作成) 2019年12月の訪日外客数(画像:日本政府観光局のデータを基に編集部で作成) 2019年12月の訪日外客数(画像:日本政府観光局のデータを基に編集部で作成) 観光のイメージ(画像:写真AC) ワーケーションの実施状況。第5回新型コロナウイルス感染症の影響下における生活意識・行動の変化に関する調査(画像:内閣府) 年代別ワーケーションの実施希望。第5回新型コロナウイルス感染症の影響下における生活意識・行動の変化に関する調査(画像:内閣府) 希望するワーケーションの類型。ワーケーションの類型:ブレジャー型(出張先等で、滞在期間を延長して余暇を楽しむ)、リゾートワーク型(自費で休暇中にテレワークする)、研修型(地方のサテライトオフィス等で、通常の勤務時間に通常と同様の業務を行う)、サテライトオフィス型(グループワーク等を行う)。第5回新型コロナウイルス感染症の影響下における生活意識・行動の変化に関する調査(画像:内閣府) 観光のイメージ(画像:写真AC) 関連記事 なぜ台湾人は「東京・大阪・京都」から離れ始めたのか? 旅行者比率が3年連続低下! リピーターが生む「再訪の時代」に何が起きているのか なぜ日本人は「憧れの海外」へ行かなくなったのか? “行きたいのに行けない”という現実! 11年ぶりの「5連休」で人々はどこへ向かうのか――「選ばれる旅」の条件とは なぜ旅費をケチるほど「旅行」は失敗するのか? 4人に3人がやらかし経験! 体力と時間を削り取る「節約思考」の罠とは 「九州応援割」は必要なのか? 151億円支援で動き出す観光復興! 旅行需要×復旧活動がぶつかる宿泊枠の「復興格差」とは なぜ若者は「SNS映え」だけでお出かけスポットを決めなくなったのか? コスパ重視が45%! 若年層に広がる「選別型レジャー」の実態とは この画像の記事を読む