ローカル線の御殿場線、実はかつて「東海道本線」だった! 単線化から80年 悲運の歴史をたどる 1963年頃撮影。御殿場線が乗り入れる国府津駅周辺の航空写真(画像:国土地理院) 1975年頃撮影。国府津駅周辺の航空写真(画像:国土地理院) 現在の国府津駅周辺の航空写真(画像:国土地理院) 御殿場駅富士山口(西口)に整備されたぽっぽ広場。戦時中に開発されたD52が展示されている(画像:小川裕夫) 御殿場線(画像:写真AC) 1898(明治31)年発行の地図(左)と1948(昭和23)年発行の地図。御殿場線の開業は1889年(画像:国土地理院、時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕) 丹那トンネル東口(画像:(C)Google) 単線の御殿場線(画像:(C)Google) 御殿場駅は御殿場線のなかでも、大きな駅舎となっている(画像:小川裕夫) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ なぜ鉄道保守から「現場の勘」が消えつつあるのか? 5~10年で現場の主導権が変わる根本理由 なぜ京阪HDは「3期連続」で過去最高益を更新したのか? 万博を機に加速する投資拡大、村上系ファンドが注視する理由 鍋の定番「ポン酢」、もともとは“鉄道旅行”のお土産だった! かつては「都心の通過駅」――新宿から1.5kmの小駅が、住みここちランキング「121位→12位」となったワケ この画像の記事を読む