首都圏の「自動改札機」はなぜ平成まで本格導入されなかったのか? 関西圏は昭和に普及、決定的な違いとは 現存する最古の自動改札機「PG-D120型」は、1967年に始まる試行を経て、1973年にオムロンが独自開発した(画像:オムロン) 駅の自動改札機(画像:写真AC) 自動改札機に切符を通す人(画像:写真AC) ICカードを使う人(画像:写真AC) 1969年3月18日撮影。切符売り場には運賃値上げ反対などのステッカーがびっしり張られた。東京・豊島区の国鉄池袋駅(画像:時事) 自動改札機を通過する人(画像:写真AC) 駅の自動改札機(画像:写真AC) 駅の自動改札機(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「1960年の呪縛」を解く? JR西日本とANA・JALが踏み出した“越境提携”を考える 北海道新幹線「遅延」は転機となるか? 19兆円の波及効果が示す道央経済の“新しい重心” 「ロマンスカーとは別採用です」 新入社員わずか7人――なぜ巨大鉄道グループは“小さな組織単位”を残すのか? BRTと駅前再編はなぜ噛み合わないのか? バス利用額「全国8位」の都市で進む、歩行者と車社会の分断 この画像の記事を読む