首都圏の「自動改札機」はなぜ平成まで本格導入されなかったのか? 関西圏は昭和に普及、決定的な違いとは 現存する最古の自動改札機「PG-D120型」は、1967年に始まる試行を経て、1973年にオムロンが独自開発した(画像:オムロン) 駅の自動改札機(画像:写真AC) 自動改札機に切符を通す人(画像:写真AC) ICカードを使う人(画像:写真AC) 1969年3月18日撮影。切符売り場には運賃値上げ反対などのステッカーがびっしり張られた。東京・豊島区の国鉄池袋駅(画像:時事) 自動改札機を通過する人(画像:写真AC) 駅の自動改札機(画像:写真AC) 駅の自動改札機(画像:写真AC) 関連記事 【Amazon ギフト券プレゼント】自動車DXサミットvol.4 見逃し配信中! (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「空気を運んでいる」と言われて30年…予約殺到の客室化企画と黒字経営、“白い無人車両”が変えた評価とは 「お客様第一」の終焉? カスハラ主犯は「50代以上の男性」――小田急電鉄が全70駅にボディカメラ導入、その理由とは 東京メトロ決算、鉄道依存度「92%」という現実――利益895億円でも変われない収益モデルの実像 「赤字は55億円超…」 JR東日本ワーストの不採算区間、普通列車で始まった“見慣れぬ動き”の正体 この画像の記事を読む